<廣田さんページ>ぞうさんの働き方を知る– ZOSUN Staffs –

今の働き方に感謝し私らしく前に

廣田| 総務課
大学卒業後、小中学校の教員として10年勤務。子どもの小学校入学を機に、事務職に転身する。2025年3月にW hospitalityに入社、総務課に配属。現在は出社と在宅勤務を組み合わせながら、仕事と家庭を両立を目指している。

ぞうさんとの出会い

転職活動をする中で、「人を大切にしている会社だな」と感じて、入社を決めました。一次面接に渡辺代表が参加されたことに驚き、採用活動に代表が自ら関わっている姿を見て、一人ひとりの人財と向き合う会社の姿勢を感じました。

実際に入社してからは、総務課の仕事では他部署もスタッフと関わる機会が多く、温かい方ばかりなので、会社全体の雰囲気の良さを感じています。

先輩を知る1
先輩を知る2

働き方を見直したきっかけ

入社してから、9時~18時のシフトで出社して働いていました。その後、子どもの学校生活にサポートが必要になり、これまでと同じ働き方を続けることが難しくなったため、上司に相談しました。
すると、上司から、在宅勤務を組み合わせた働き方を提案してもらいました。困ったときにすぐ相談でき、状況に合わせて柔軟な働き方を認めてもらえたことに、とても感謝しています。

現在の働き方

現在は、平日は午前は出社勤務、午後は在宅勤務で働いています。子どもの通院に付き添う日は午後半休を取るなど、状況に合わせてシフトを調整してもらうこともあります。出社時には、オフィスでしかできない業務を優先し、周囲とのコミュニケーションも大切にしています。

これからは、今の働き方ができていることへの感謝を忘れず、自分自身も成長しながら、会社に貢献にしていきたいです。

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わたしの一週間

一人ひとりに寄り添った働き方を

私たちは「人財」を大切にし、「人財・会社・お客様」の三者が幸せになる「win-win-win」という考え方を大切にしています。

家庭の状況やライフステージが変わったときも「どうしたら働き続けられるか」を一緒に考え、一人ひとりに寄り添った働き方を一緒に考えていきたいと思っています。

人財課 課長 和田

※この欄は濱田の案です。